Google検索に学習ツールが5つ。練習問題は無料で世界中に出たが、いまはどれも英語のみ
Googleが8月19日、Google検索で使える学習向けの機能を5つ発表した。操作できる図解、自分用の練習問題、Lensで解き方を教わる、ノートブックを検索から使う、資料を作らせる、の5つ。
AIde GUILDGoogleが8月19日、Google検索で使える学習向けの機能を5つ発表した。操作できる図解、自分用の練習問題、Lensで解き方を教わる、ノートブックを検索から使う、資料を作らせる、の5つ。
Anthropicが、作業を任せるモード「Claude Cowork」をスマホアプリとWebでも使えるようにした。公式ヘルプの記載では対象はPro・Max・Teamの3プラン(Enterpriseは管理者が有効にした場合)で、いずれもベータ扱い。
Googleが8月18日(現地時間)、GeminiアプリでBTSと組んだ4つの企画を公開した。アプリの入力欄に「Unlock BTS」または「7777」と打つと始まる。
Claudeが、Gmailの送信・返信・転送と、Googleドライブのファイル共有・移動・ゴミ箱移動に対応した。公式Xが告知し、公式ヘルプの記載もごく最近書き換わっている(8月15日時点のアーカイブは「送信できない」という旧記述)。
アドビが「ChatGPT向けアドビプラグイン」を公開した。米国時間2026年8月6日の発表で、日本語版の記事は8月7日に出ている。
Googleが8月17日、Gemini Notebook(旧NotebookLM)でノートブックごとコピーできるようにしたと発表した。すでに提供が始まっている。
Sakana AIが8月13日、自社のAIチャット「Sakana Chat」を更新した。選べるモデルが2つになり、日本語向けの「Sakana Namazu」も新しい世代に切り替わった。
LINEヤフーが8月17日、Yahoo!ニュース「エキスパート」の書き手の知見を反映したAIエージェント「エキスパートAI」の提供を始めた。
Google Home のリリースノートに、2026年8月5日付で「Gemini とのインタラクティブな読み聞かせ」が追加された。
OpenAIのChatGPTリリースノートに8月13日付で、GoogleドライブのファイルとフォルダをChatGPTの「Library」からそのまま見て回れるようになったと掲載された(Googleドライブのプラグイン接続が前提)。
Googleが8月13日、スプレッドシートの表を話し言葉で「ミニアプリ」に作り変える Sheets canvas を発表
OpenAIの公式リリースノートに2026年8月10日、ChatGPTでレストラン予約ができる機能が追加された。
スクウェア・エニックスとGoogleが共同でやっている「ジェミニクエスト」。Geminiアプリで、じゅもんを唱えている自分の画像を作れる。
Claudeに、画面を録画しながら作業して手順を覚えさせる「Record a skill」という機能がある。Claude公式アカウントが7月21日に告知し、ヘルプセンターに手順が載っている。
Geminiに旅行予約サイトViatorが「連携アプリ」としてつながり、ツアーや現地の体験をチャットの中で探せるようになった。
Googleが2026年7月30日、GoogleフォームのGemini機能がクイズ(小テスト)生成に対応したと発表した。
Googleが7月31日、同社のクリエイティブ・テクノロジストが自作した朝用アプリ「Glanceboard」を紹介し、コードをGitHubで公開した。
Googleが7月29日、Mac版Geminiアプリに音声で文章を書く・直す新機能を公開した。
Googleが7月28日、Google Docsのコメントを Gemini が読んで要約・返信・修正提案まで行える機能を発表した。
Googleが7月28日、Google Docsの中でGeminiが画像・図・インフォグラフィックを生成・編集できる機能を発表した。
Grokを作っているxAI(SpaceXAI)が7月24日、Googleのスプレッドシート・スライド・ドキュメントの横にGrokを出すアドオンを公開した。
OpenAIが7月23日、公式のリリースノートで「ChatGPT Voiceがデスクトップアプリの Work と Codex で使えるようになった」と告知した。
Spotifyが会話型AI「Talk to Spotify」をベータ公開した(2026年7月14日)。
Googleが7月16日、Google Docs内で使えるGeminiの下書き・編集機能の対応言語を11言語追加した。
自分がClaudeをどんな作業に、どのくらい使っているかを振り返る機能がベータ公開。
OpenAIが7月16日、ChatGPTデスクトップアプリ(Mac・Windows)の刷新を全プランに公開した。
Google Workspace公式ブログ(7月16日付)によると、動画作成ツール「Google Vids」に最新AIモデル「Gemini Omni」が入り、文章で指示するだけで動画を編集できるようになった。
Google Workspace公式ブログ(7月14日付)によると、Gmailの下書き作成AI「Help me write」が、決まったボタン(Polish・Formalize・Shorten など)だけでなく、自分で書いた指示で下書きを直せるようになった。
OpenAIの公式リリースノート(7月15日)によると、ChatGPTの「カスタム指示」に書ける文字数の上限が、1,500字から5,000字へ引き上げられた。
OpenAIの公式リリースノート(7月14日)によると、ChatGPTで過去のチャット・プロジェクト・画像・書類を1か所からまとめて検索できる新機能が、ウェブ版・iOS・Androidに追加された。
GoogleがGeminiアプリの新機能「学習ノート(study notebooks)」の使い方を公式ブログで紹介した(2026年7月10日)。
Googleの資料ツール「Google Vids」で、スライドをそのまま動画に変換する機能が日本語に対応した。
OpenAIの公式リリースノート(2026年7月9日)によると、パソコン用の「ChatGPTデスクトップアプリ」が新しくなり、macOSとWindows向けに世界中で使えるようになった。
Googleが、Googleフォトの新機能「Video Remix」を公式ブログで発表した(2026年7月8日、提供開始)。
OpenAIが「ChatGPT Sites」を公開ベータで提供開始した(2026年7月9日、ChatGPT Workや新しいデスクトップアプリと同時に発表)。作りたいものを普通の言葉で頼むと、コードを書かずにサイトや簡単なアプリを作ってくれる機能。
OpenAIが、Microsoft 365 Copilotの「推奨モデル(preferred model)」を新モデルGPT-5.6にすると発表した(2026年7月9日)。
Metaが2026年7月7日、文章から画像を作ったり、手持ちの写真を部分的に直したりできるAI画像生成「Muse Image」を発表した。
Anthropicが7月7日、Claudeの「Cowork」をスマホ・ブラウザでも使えるようにすると発表。
Googleが2026年6月29日、Google Meetの通話中にGeminiが自動で議事録を取る機能「Take notes for me(私の代わりにメモを取って)」を紹介した。
Googleが、音声を音声のままほぼリアルタイムで訳す新モデル「Gemini 3.5 Live Translate」を公開。
ChatGPTの家計(personal finance)機能が、米国のPlusユーザーとAndroidに拡大した。
OpenAIが2026年6月24日、ChatGPTで最もよく使われている標準モデル『GPT-5.5 Instant』を改善したと発表した。
OpenAIが2026年6月26日、ChatGPTの音声入力(ディクテーション)に新しい音声認識モデルを導入した。
GoogleがGeminiアプリで「Personal Intelligence」という機能を米国の対象ユーザー向けに無料公開した。