Claudeの上限をその場で満タンに戻せる「リセット」。押す場所はWebとデスクトップで、今のところスマホアプリとターミナルにはボタンが出ない
Claudeのヘルプに「リセット」という仕組みの説明がある。対象のプランに時々配られ、使うと5時間ごとの上限か週の上限が、その場で満タンに戻る。
AIde GUILDClaudeのヘルプに「リセット」という仕組みの説明がある。対象のプランに時々配られ、使うと5時間ごとの上限か週の上限が、その場で満タンに戻る。
Googleが9月15日付の公式ブログで、Geminiで家事を片づける4つの使い方(修理の相談・献立・レシートで家計・大きな買い物の比較)を紹介した。
当サイトが9/13に公開した記事は、GoogleスプレッドシートのGeminiがAndroidでも使えるという発表を扱ったが、リンク先のヘルプ14247395が英日とも見つからない、日本語版の手順が不明、という宿題を残していた。今日、9/13 01:33(日本時間)に保存しておいた英語版ヘルプ14218565の本文と、今朝7時42分ごろに取得した本文を読み比べたところ、ヘルプページにAndroidタブが増え、Androidでの使い方が書かれていたことが分かった。
OpenAI公式ヘルプ「Temporary Chat FAQ」を、Internet Archiveの2026年9月8日(日本時間)保存版と、9月14日・15日に取得した版(この2つは「Updated」の相対表示以外は同一)で読み比べたところ、今週の新機能発表ではなく、既存ページの説明文そのものが書き変わっていた。
Claudeの公式ヘルプに、チャットを特定の人にメールで招待して共有するページが新しくできていた。公開リンク用の新ページとあわせ、Internet Archiveの最初の保存はどちらも日本時間9月5日0時49分で、それより前の保存は無い。
OpenAI公式ヘルプ「Deep research in ChatGPT」を、Internet Archiveの8月15日保存版と2026年9月13日・14日の取得版で読み比べたところ、今週の新機能発表ではなく、既存ページの説明そのものが書き変わっていた。
ChatGPTのパソコン用アプリにある内蔵ブラウザについて、それだけを説明する専用ヘルプページが立った。取得時点の更新表示は3日前
Googleの画像作成・編集ツール「Google Pics」が2026年9月1日に一般提供入り。今週の新発表ではない
動画を作るサービスSoraのウェブ版とアプリは、2026年4月26日に提供を終了している。
ChatGPTには、プランの利用量を使い切ったあと、プランを上げずに足りない分だけ買い足す「クレジット」がある。
条件が絡む買い物のときに、ChatGPTが候補を集めて自分向けの買い物ガイドを1本作る機能がある。
ChatGPTには、Webや外部サービスにつながる機能をまとめて止める任意の設定がある。
iPhoneを車につなぐと、CarPlayの画面からChatGPTを開いて運転中に声で話せる。
ChatGPTの「信頼できる連絡先」のヘルプが9月3日ごろ更新され、今のところ音声モードでは使えないという一文が加わった
ChatGPTには返答の調子だけを動かす設定があり、温かさ・テンションの高さ・見出しと箇条書きの多さ・絵文字の量の4つをプラスとマイナスで振れる。
ChatGPTには年齢推定という仕組みがあり、話題の傾向・使う時間帯・アカウントの使われ方・作ってからの長さの4つが手がかりの例として挙がっている。
Gemini モバイルアプリに Google Home をつなぐと、照明・エアコン・カーテン・テレビ・洗濯機など5種類の家電を Gemini から操作できる。今週の新機能ではなく、ヘルプは2024年11月7日の保存版が Internet Archive にある。
Geminiアプリには、頼んだ話をイラスト付きの本にして読み上げまでしてくれる Storybook という機能がある。手元の写真やファイルを題材にもできる。
Geminiには、ChatGPTやClaudeから好みの記憶(メモリー)とチャット履歴を取り込む機能がある。公式ヘルプに手順が載っている。
Google の AI 講座「Google AI Professional Certificate」を、公式の英語ページ・日本語ページ・申し込み先の Coursera で同じ日に突き合わせた(2026年8月24日時点)。日本語ページはコース一覧もFAQも軒並み「7コース」のままで、英語ページにも「7」の記述が一部残っていた。
Gemini for Home の公式ヘルプを、同じ記事の日本語版と英語版で突き合わせた(2026年8月24日時点)。「全機能が使えるスピーカーとディスプレイ」の数が、日本語版5台・英語版7台で違った。
Google公式ヘルプ「Gemini Live で自然に会話する」を、Android版とiPhone・iPad版の両方で読んで突き合わせた(2026年8月24日時点)。
Google One のヘルプ「Google AI Plus の特典を利用する」を日本語版と英語版の両方で読んだ。特典の箇条書きは日本語版が7項目、英語版が8項目だった(8月23日時点)。
8月12日発表のPixel 11が日本のGoogleストアでも買えるようになった。8月23日時点でPixel 11は¥136,800より(月額¥5,700の24回払いも選べる)と書かれている。
Geminiの「アプリ連携」には、つなげる先のアプリごとに条件を一覧にした公式の表がある。アカウントの種類・年齢・地域・言語・対応するGeminiアプリが、1件ずつ書かれている。
Googleが8月18日、ブラウザ内蔵のAIアシスタント「Gemini in Chrome」を米国のAndroidユーザー全員に開放したと発表した。記事の要約、開いているページへの質問、CalendarやKeepとの連携などができるとされている。
Googleが8月20日、検索・Discover・ニュースのカスタマイズ機能をまとめて発表した。柱は、サイト側のページに置ける「Preferred Source(優先する情報源)」ボタン。押すと、そのサイトが自分の優先する情報源に登録される。
Google公式ブログが2026年8月10日、おでかけでGeminiや検索を使う場面を5つ紹介した。
Googleが8月6日、Geminiが旅行の日程表をどう組み立てているかを解説する記事を公式ブログに出した。新機能ではなく仕組みの説明。
Google公式ブログが2026年7月28日、検索のAIモードを「オフラインの予定づくり」に使う5つの例を紹介した。
Google公式ブログが、検索のAI機能で「人を招く食事会」の準備を助ける5つの使い方を紹介した。
Googleが7月21日、公式ブログで「夏休みにGoogleのAIツールをこう使う」という13個のヒントを公開した。
Googleが7月22日、公式ブログで「Gemini Liveにカメラを向けて、目の前のものについて何でも聞く」使い方を解説する記事を公開した。
Googleが7月20日、Gemini(同社のAI)を使って小さな副業・ビジネスを始めるための使い方を5つ紹介する記事を公開した。
Google Workspaceの公式ブログによると、スプレッドシートの「Fill with Gemini(AI関数)」の対応言語が7月7日に11言語追加された。今回はマンダリン・オランダ語・ポーランド語などで、日本語は以前から対応している。
Googleが公式ブログで、サンフランシスコの家族経営コーヒー店がGeminiで業務を時短している3つの例を紹介した(2026年7月8日)。
Googleが2026年6月26日、Geminiアプリで時差ボケ対策を手伝ってもらう使い方を紹介した。
Googleが公式ブログで、仕事さがしに使えるAIツール3つを紹介しました(2026年6月25日)。
OpenAIが2026年6月22日のChatGPTリリースノートで、長文貼り付け時の挙動を無料/Goプランにも広げたと発表した。